春イかを求めてin尾鷲
30日は渓流とはうって変わって今度は海へアオリイカを求めて
4年前エギングを一緒に始めたメンバーで尾鷲方面に
29日の祝日のうちに出発
到着は当然まだ夜中でも海に着けば
仮眠など言ってはおれず早速ロッドを出しちゃいました(ホントは渓流の疲れが抜けずぼろぼろです)
ここでは我らのヤマラッピにタコ1匹でもなかなか良型でした
ここは早々に見切りをつけ朝マズメは1面に藻場が広がる紀東のメジャーポイント
回収したエギを触るとめちゃ暖かい、水温バッチリですがエギには反応なく
ヤエン師が1杯あげるのを見たのみ
ここも見切りをつけ一気になんか尾鷲方面の某漁港
ここは3月にきた時に唯一エギでイカが上がったポイント
しかしここでもヤエン師にアタリがあるもエギングは辛いです生き餌にはなかなか勝てません
ヤエン師を避け同じ漁港内のほかの堤防に移動
先ほど場所ほどベイトもいなく状況は厳しそう
でも地元のおっちゃんいわく実績ポイントということでいろいろ投げまくると
もっちにHIT姿を見せたのは胴長30cm、1.4キロのアオリイカ
ついにアオリの顔を拝めました
でもオイラに何もHITせず
噛み後っぽいのが1箇所のみ
坊主のがれでワームで地元愛知では見ない魚を1匹釣って終了
今だに春イカ釣れません
何とか今シーズンGETできるようまたリベンジに行こうと思います
高速1000円だといろいろ遠征しても財布にやさしいので助かりますね
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